OSUMITSUKI ─ Talent Intelligence

社員の実力、 市場の目線で、 測れていますか?

普段の業務を、毎週の1on1で「教育コンテンツ」に変える。
物差しは、転職市場のスキルデータ。

0万件
評価データ
0
評価利用企業
0項目+
評価項目
0万円
6ヶ月でのスキル価値向上
0%
満足度率

※ 評価データ・利用企業数は PortRay 提供サービス全体の累計実績

01 — Cases

導入事例

OSUMITSUKIを活用した企業の取り組みと成果は、外部記事で具体的な施策も含めて詳しくご覧いただけます。

02 — 実績

6ヶ月で起きた、
具体的な変化

業界・規模・職種を問わず、数字と行動の両面で組織が変わっています。
OSUMITSUKIを導入した企業で実際に観測された成果の一例です。

受注率
25% 35%

+40% アップ

上場企業 / 営業部門

売上
1億円 2億円

目標の200%達成 / わずか2名で

20名規模 / 営業 / 9件→18件の受注

次回アポ設定率
40% 60%

+20pt 向上

投資用不動産 / 営業

案件決定スピード
半年 1週間

決定スピード 約9倍に短縮

キャリアアドバイザー / 半年3件→1週間1件

役職昇格
未経験 → CSマネージャー

数値を把握し、改善を推進する人材へ

30万UU ToCサービス / カスタマーサクセス

新人の戦力化期間
6ヶ月 2ヶ月

期間が3分の1に短縮

上場SaaS企業 / 新人育成

Qualitative

数字に現れない、組織の変化

定量成果と並行して、現場ではこんな質的な変化も生まれています。

エンゲージメント

組織エンゲージメントの強化

受講者の90%以上が「仕事が楽しくなってきた」「もっと早く実践をやりたい」「3年前の入社タイミングから受けたかった」など、前向きな発言が増加しています。

共通言語

社内の共通言語ができる

スコアという共通の評価軸が生まれることで、マネージャー間の「あの人は優秀」「あの人は微妙」のズレがなくなり、組織の意思決定がスムーズに。

工数削減

マネジメント工数が減る

代表やMgrが属人的に担っていた「教育」を外部が代替。本業に集中できる時間が戻ります。

03 — Problem

こんな課題、
心当たりはありませんか?

採用した社員が、
なかなか戦力にならない。

半年経っても成果が出ない。毎月給与は払っている。このまま成長するか分からない。

育成 · 戦力化 原因を見る ↻
Root Cause

「何を伸ばすか」の
優先順位が見えていない。

戦力化が遅いのではなく、本人もマネージャーも「向かう先」がぼやけているだけ。育成は努力量ではなく、的の絞り方で決まります。

本質的な原因

教育する時間も、
ノウハウもない。

代表やマネージャーが教育を兼任。本業で手一杯なのに、教え方も分からない。

組織 · 属人化 原因を見る ↻
Root Cause

教育を「業務外」に
切り出してしまっている。

教育を特別なタスクとして扱うから時間が取れない。本当の問題は、業務そのものを育成に変える設計図が組織にないこと。

本質的な原因

「育った」か否か、
感覚でしか判断できない。

評価基準が曖昧。マネージャーごとに言うことが違う。成長しているのかどうかが見えない。

評価 · 基準 原因を見る ↻
Root Cause

評価の物差しが、
社内で閉じている。

市場という外の基準がないから、成長を測る座標そのものが存在しない。物差しを変えなければ、感覚評価から抜け出せません。

本質的な原因

3つに共通するのは、
育成の「型」が組織にないことです。

04 — Growth Debt

その正体は、
「成長負債」

答えは、能力ではありません。思考が固定化するほど成長は止まり、それが個人にも組織にも静かに積み上がっていく。

成長負債とは 固定化した思考が積み上がった分だけ、超えるべき壁を突き抜けられなくなること。

成長 → 時間(年齢・経験とともに)→ 負債が積み上がる 妥協 思い込み つもり 放置 本来届くはずの成長(求められる水準) 実際の到達 ― 頭打ち はじめは差がない 成長負債 固定化した思考が積み上がるほど、差は開いていく
個人

固定化する思考

妥協

「このくらいでいい」と基準を固定する

思い込み

「売れないのは商材・業界のせい」と原因を固定する

組織

固定化するやり方

つもり

「教育はやっている」と現状を固定する(実際は場当たりOJT)

放置

教え方を人任せにし、属人化を固定する

固定化した思考は、意志では動きません。だから手段も思考も“固定しない” ── 毎週ほどき直す仕組みが要ります。

05 — Solution

この負債を、
“入り込んで”解消する。

ツールを渡して終わり、ではありません。御社の一員として現場に“入り込む”から、負債が積もる前に解消できる ── その提供モデルが FDD です。

御社(組織) 経営陣 営業部 管理部 事業開発 FDD 現場メンバー(各部門)に、一員として入り込む FDD Forward Deployed Development =御社に常駐する 外部の育成チーム ② 経営と仕組みを直し、組織の負債を解消 ① 毎週60分の1on1 個人の負債を返済

ツールを渡して終わり、ではありません。御社に“入り込む”から、負債が積もる前に解消できる。

06 — What We Do

具体的に、やることは1つだけ。 業務を、
「教育コンテンツ」化。

研修や教材を新たに作るのではなく、普段の業務そのものを育成の素材に変える。
御社がやることは、対象メンバーを決めるだけです。

Inside the 1on1

設計と振り返りを、仕組み化する。

毎週60分の1on1を、5つのパートに構造化。
仮説 → 設計 → 検証 → 意思決定 → 振り返りのサイクルを、毎週欠かさず回します。

Weekly Loop
01

振り返り

先週の行動と結果を構造化。何がうまくいって、何がうまくいかなかったかを言語化します。

02

仮説設計

何を伸ばせば来週の成果が変わるか。今週の課題から、次に必要なスキルの仮説を立てます。

03

課題設計

伸ばすスキルに合わせて、来週取り組む業務タスクの中身を具体的に設計します。

04

検証設計

「できた/できなかった」を判断する基準を明文化。曖昧さを排除し、測定可能な状態にします。

05

意思決定

来週やる行動を1つに絞り込み。「今週これだけはやる」という明確なコミットを引き出します。

Method ─ OODAループ

つまずきは実行(D)ではなく、計画(P)にある。

教育対象者のPDCAサイクルを支援
  • P計画
  • D実行
  • C評価
  • A改善

多くのつまずきは、行動そのものより「計画をうまく作れない」ことに起因します。だからOSUMITSUKIはPを作る過程に介入する ── その介入の中身が、構造的に OODAループです。答えは渡さず、本人に考えてもらう往復で、Pの質と一緒に“考える力”も育てます。

OODA Loop
  1. Observe

    宿題の振り返りを含め、現状(事実)を正確に捉える。

  2. Orient

    事実に意味づけし、つまずきの原因を特定する。

  3. Decide

    打ち手を、本人に考えてもらう(答えは渡さない)。

  4. Act

    計画(P)に落とし、KPIまで決めて実行する。

Act → Observe へ、毎週くり返す

OSUMITSUKIのOODAループは、教育対象者自身のPDCAサイクルを支援するためのもの。つまずきの起点になりやすい「P(計画)」の質を一緒に高めるから、本人のPDCAが着実に回り出します。Pが作れないなら、Pを作る過程ごと引き受ける

  1. Week 1
    • 論点を整理する
  2. Week 2
    • 論点を整理する
    • 現状を把握する
  3. Week 4
    • 論点を整理する
    • 現状を把握する
    • 本音を確認する
  4. Week 8
    • 論点を整理する
    • 現状を把握する
    • 本音を確認する
    • 仮説を立てて検証する
  5. Week 12
    • 論点を整理する
    • 現状を把握する
    • 本音を確認する
    • 仮説を立てて検証する
    • 合意形成する
これらを発揮する場 ─ あらゆる業務がコンテンツに
  • 顧客との商談
  • 社内会議
  • 採用面接
  • フィードバック面談
  • プロジェクト推進

毎週このループを回すと、どんな業務でも意識できることが積み上がっていきます。業務と育成がひと続きになり、成長が積み上がります。

Outcome

受け手から、
選ばれる育成へ。

  1. 01

    毎週、できることが1つずつ積み上がる

  2. 02

    「やれた」が増えて、自信に変わる

  3. 03

    仕事が、前向きに、楽しくなる

だから、受講者の 9割以上 が「もっと早くやりたかった」「3年前に受けたかった」と語る ─ 受け手から選ばれる 育成サービスです。

07 — Timeline

導入後の流れ

0
Month 0 ─ 約4週間

準備・設計

経営課題に応じた評価設計と、6ヶ月の育成ロードマップを作成します。

主なタスク
  • 経営陣ヒアリング・育成方針の確認
  • 対象メンバー選定・現場ヒアリング
  • スキル評価面接
  • キックオフMTG(経営/対象者/OSUMITSUKIで目標すり合わせ)
成果物
  • 個人の能力評価データ
1
Month 1–3 ─ 約12週間

週次1on1スタート

業務を教育コンテンツ化し、毎週60分の1on1で振り返り → 行動設計のサイクルを回します。

主なタスク
  • 毎週60分の1on1(振り返り → 仮説設計 → 課題設計 → 検証設計 → 意思決定)
  • 毎週業務の教育コンテンツ化(タスクとスキルの紐付け)
  • 毎月経営者向け月次レポート配信
成果物
  • 月次レポート × 3
  • 個別行動ログ
2
Month 4–6 ─ 約12週間

成果検証・拡張判断

スコアと行動変容を定量検証し、継続・拡張の意思決定材料をご提供します。

主なタスク
  • 毎週1on1継続(行動変容の深堀り・定着フェーズ)
  • M5行動変容データの集計・分析
  • M6最終スキル評価・経営向けサマリーレポート
  • M6継続・拡張の意思決定MTG
成果物
  • 最終スコアレポート
  • 6ヶ月育成サマリー

「自社で、
どう始められるかを聞きたい。」

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08 — OSUMITSUKI Score

社会で共通の
人材評価プラットフォーム

30項目以上の共通評価基準で、社員の実力を客観的にスコア化。
業界・職種を横断して比較可能な「市場評価」を提供します。

01

面接形式で確認

30項目以上の共通評価基準に基づき、実務経験豊富なキャリアアセッサーが面接形式でスキル・経験・志向性を多角的に確認します。

02

AIと人による評価

面接で得られた情報をもとに、AIによるデータ分析と人による定性評価を組み合わせてスコアリング。強みだけでなく懸念点まで含めた中立的な評価を実現します。

03

市場評価として確立

共通の評価軸で査定されたスコアは、業界・職種を横断して比較可能な市場評価として確立。採用・育成・配置・昇格など人材ライフサイクル全体で活用できます。

育成における
スコアの使い方

市場価値とのギャップを可視化

「社内の評価」と「市場での評価」のギャップを客観的に把握。本当に伸ばすべきポイントが明確になります。

職種に応じた評価軸でスキルを定量化

営業・エンジニア・人事など、職種ごとに最適化した評価軸を設計。一律ではなく、その人の役割に必要な能力にフォーカスしてスコア化します。

成長の推移をデータで追跡

毎月の成長推移をレポートし、半年ごとに定点評価。「誰がどのスキルをどこまで伸ばしたか」を数値で経営に示せます。

スコアの伸びが、現場の数字に直結します。 冒頭の 実績 に並ぶ成果も、すべてこのスコア改善が起点です。

09 — Why OSUMITSUKI

社内の1on1と、
何が違うのか

「それ、社内でもできるのでは?」にお答えします。

01

転職市場のデータが、
評価の物差しになる

社内の評価は、その会社の中だけの基準。OSUMITSUKIは転職市場に蓄積されたスキルデータをもとに、「市場で通用するか」を基準に評価します。社内の主観ではなく、外の物差しがあるからこそ、本当に伸ばすべきポイントが見えます。

02

外部だから、
本音で話せる

上司には言えない悩みや不安がある。社外の第三者だからこそ、利害関係なく本音を引き出せます。社内では出てこない課題が初回で出てくることも珍しくありません。

03

毎週やるから、
言いっぱなしにならない

月1回の研修や面談では、次回までに忘れる。毎週60分、先週の行動を必ず振り返るから「やったかどうか」が曖昧にならない。行動変容が起きる仕組みです。

04

スコアがあるから、
成長が「数字」になる

「なんとなく成長した気がする」ではなく、OSUMITSUKIスコアで能力を数値化。経営者もマネージャーも本人も、同じ基準で成長を確認できます。

05

レポートがあるから、
経営者が把握できる

月次レポートで「誰が何をできるようになったか」を報告。教育が見えないコストではなく、進捗の見える投資に変わります。

06

育つのはHowToでなく
持ち運べる「受信力」

暗記ではなく、「なぜ」「何のために」を構造で理解する力を鍛える。マネージャーの言葉数が減り、配置が変わっても通用するポータブルな能力として、組織の資産になります。

07

他社で実証された型を、
初日から使える

導入企業の1on1セッションは、すべて構造化ナレッジとして蓄積。「うちの場合どうすれば」を毎回ゼロから考えず、伸びるパターンを土台に育成を始められます。

「うちでも、
同じ変化が起きるか?」

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10 — Foundation

1on1を支える、
「TWI+」という独自フレーム。

OSUMITSUKIの週次1on1は、思いつきで組み立てた型ではありません。1940年代に米国で生まれ、1951年にトヨタが導入。後にトヨタ生産方式(TPS)・リーン生産・カイゼン文化、そして現代「OJT」の原型となったTraining Within Industry (TWI)4つの柱に、個人最適化・週次サイクル・外部責任・実務伴走の4要素を加え、現代の知的業務向けに再構築した独自フレームが「TWI+」です。

TWI+ の「+」 個人最適化 / 週次サイクル / 外部責任 / 実務伴走
01 準備
一般OJT

場当たり的

本来のTWI

事前準備必須

TWI+

個人に合わせた完全設計

02 指導
一般OJT

見て覚えろ

本来のTWI

急所を強調・4回実施

TWI+

TWI準拠・自己流禁止

03 継続
一般OJT

放置

本来のTWI

定期確認・段階的自立

TWI+

週次サイクルで代替

04 責任
一般OJT

本人のせい

本来のTWI

指導者が100%責任

TWI+

外部だから100%責任

05 再現性
一般OJT

職人化

本来のTWI

誰もが同じ品質

TWI+

体系化された完全再現

11 — Pricing

料金プラン

まずは6ヶ月のPoCで育成の仕組みを検証。
手応えを感じたら組織全体へ展開できます。

Plan 01

評価プラン

スキルの可視化

スポット利用向け/まずスキルを客観的に見える化したい企業に

1回あたり
5,000
1名から利用可能
  • OSUMITSUKIスコアによる評価
  • スキルレポートの作成・納品
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おすすめ
Plan 02

メンバープラン

個別育成プログラム

継続育成向け/中核候補を集中的に伸ばしたい企業に

月額
6万円〜
5名から / 6ヶ月〜
  • 評価プランの内容すべて
  • 週次1on1の実施(60分/人)
  • 個別教育プランの策定
  • 月次レポート作成
無料相談を予約する
Plan 03

組織プラン

組織全体の育成設計

全社導入向け/全社の育成基盤を構築したい企業に

料金
個別見積
4ヶ月〜 / 個別見積もり
  • メンバープランの内容すべて
  • 組織全体の育成設計
  • 管理職向け1on1スキル研修
  • 週次定例MTG(進捗共有)
  • 組織横断スキルマップ作成・更新
無料相談を予約する
Compare

プラン別の機能比較

プラン別の機能比較表
機能 評価 メンバー 組織
スコア評価・スキルレポート
週次1on1(60分/人)
個別教育プラン策定
月次レポート
管理職向け1on1研修
組織育成設計
組織横断スキルマップ
最低利用期間 6ヶ月〜 4ヶ月〜
12 — FAQ

よくあるご質問

人材育成・社員教育の進め方や、OODAループ・PDCAサイクル・TWI・OJTとの関係についてお答えします。

OSUMITSUKIの人材育成・社員教育は、一般的な研修と何が違いますか?

研修や汎用教材を新しく作るのではなく、御社の普段の業務そのものを「教育コンテンツ」に変えて育成します。毎週60分の1on1で振り返りと計画設計を仕組み化し、6ヶ月で採用した人材を戦力化します。業務の外にある教育ではなく、業務の中で成長が積み上がるのが特長です。

OODAループとは何ですか?育成にどう使いますか?

OODAループとは Observe(観察)→ Orient(状況判断)→ Decide(意思決定)→ Act(行動)を回す意思決定のフレームワークです。OSUMITSUKIは週次1on1でこのOODAループを回し、つまずきの起点になりやすい「計画(P)」の質を本人と一緒に高めます。答えを渡さず考えてもらう往復で、実行力だけでなく“考える力”も育ちます。

OODAループとPDCAサイクルの関係は?

OODAループは、教育対象者自身のPDCAサイクル(Plan→Do→Check→Act)を支援するためのものです。1on1で質の高い計画(P)を一緒に作ることで、本人のPDCAサイクルが着実に回り出します。育成する側がOODAで伴走し、育成される側がPDCAで実行する、という役割分担です。

TWIやOJTとは何が違いますか?(TWI+について)

TWI(Training Within Industry)は現代のOJTの原型となった育成手法です。一般的な社内OJTは場当たり的になりがちですが、OSUMITSUKIはTWIの4本柱に個人最適化・週次サイクル・外部責任・実務伴走を加えた独自フレーム「TWI+」で、外部の第三者が週次・フルカスタムに育成します。属人化しない、再現性の高いOJTを実現します。

育成の期間や料金の目安は?

まずは6ヶ月のPoCから始めます。個人育成のメンバープランは月額6万円〜/人(初期費用あり・5名〜)、全社の育成基盤をつくる組織プランは個別見積です。単体のスキル評価プランもあります。

どんな職種・企業規模が対象ですか?

営業・カスタマーサクセス・人事・エンジニアなど職種を問わず、業務を教育コンテンツ化して育成できます。中核候補5名〜からの導入が目安で、上場企業からスタートアップまで規模を問わず活用いただけます。

人材育成がうまくいかない原因は何ですか?

多くの場合、原因は本人の能力ではなく「成長負債」です。妥協や思い込みで思考が固定化すると成長が止まり、それが個人にも組織にも積み上がっていきます。OSUMITSUKIは週次1on1のOODAループで固定化した思考をほどき、育成が「業務の中」で積み上がる状態をつくります。

スキル評価(OSUMITSUKI Score)では何を測りますか?

転職市場で実際に人材を測る基準をもとに、30項目以上を5段階でスコア化します。社内評価に閉じず「市場でどう評価されるか」という外の物差しで、主観や忖度を排して強み・課題を可視化。次に伸ばすべき育成ポイントが明確になります。

13 — Get Started

育成を、
データで変える。

まずはスキル評価から。決めていただくのは3つだけ。

  1. 01

    対象メンバーの決定

    例:将来の中核候補5名

  2. 02

    開始タイミングの決定

    最短2週間で開始可能

  3. 03

    担当マネージャー / 窓口の決定

    週次MTGの受け取り窓口

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